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スカイソルトとは?
テスカイソルトとは、天の塩という意味です。
数十年来、塩の摂り過ぎは体を悪くすると言われてきました。しかし、塩は本来人間の生命維持に必要なものです。人間の体液の0.9%は塩分です。胎児に必要な羊水にも0.9%の塩分が含まれています。塩は、殺菌力が強く解毒作用もあり、防腐剤として有史以来使われてきました。
塩の有害論が出てから、塩の摂取量が減るにつれ、様々な病気が増えてきました。ちなみに塩の多い臓器、心臓、十二指腸は癌になりにくく、塩の少ない臓器、肺、大腸、乳房は癌になりやすいのです。そして、塩分の多い生物が長生きします。
塩には本来素晴らしい力があります。塩が良くないと言われる所以は、塩以外の不純物です。(顕微鏡で見ると塩の結晶以外のものが良く見えます。)この不純物が、塩とともに体内に入って血管等を詰まらせてしまうのです。
スカイソルトは韓国で取れる天然塩を1000℃の高温で 300時間以上も熱し、塩に含まれる不純物を一切取り除いた超純粋な塩です。超純粋塩は、体内のいろいろな不純物を取り除いてくれます。
スカイソルトは体の奥の細い血管にまで入り込んで、不純物を取ってくれます。血液と体液をきれいにするスカイソルトは、人を生かすものです。
きれいな塩(スカイソルト)と言うのは?
1.ガスがない塩
ガスがかかった塩はわれわれの体で血圧を膨脹させるのでガスを除去しなければならない。フライパンでそっと煎るだけでも毒ガスが出ることを確認でき ます。
2.ニガリがない塩
塩には.ニガリが入っているので我々の先祖たちは塩の中にある、ニガリを除去して食べた。ニガリは豆腐を作る時使われ、蛋白質を凝固させるので、 血液も同様に凝固してしまう。従って、 ニガリが入った一般塩を食べれば血がどろどろになり血液循環障害が起きる。
3.有害ミネラルがない塩
塩に入っているミネラルは無機ミネラルで我々の体では吸収できない。植物は無機ミネラルを消化できるが人は植物が消化して出すところの有機ミネラルを食べるとき栄養となり、無機ミネラルをそのまま摂取すれば体内に積もって成人病の原因となる。
塩のミネラル=無機ミネラル(消化吸収できず成人病を引き起こす)
野菜、動物のミネラル=有機ミネラル(吸収でき、人体に有益)
1000℃で溶かした塩の判別方
1.スカイソルトは常温に放置して置けば湿気を吸って堅く固まる。
2.悪い塩は30分程煎れば色が変わってきついガスが発生するが、1000℃で溶かした塩は全く匂いがしなく色も変わらない。
3.透明ガラスコップに水を入れて溶かせば、良い塩は全く不純物が見えなくて収まることがない。
4.調理に用いれば、材料の固有な味が生きて食べ物がとてもおいしくなる。
5.塩辛とキムチを漬ければ柔らかくならず、張っているように生き返る。
人体に不必要な不純物を 拭き取って、尿で排出されるスカイソルト
何故、1000℃で300時間も熱するのか?
1,000℃で溶融状態を維持しながらニガリ、有毒ガス、各種無機ミネラル、重金属等の人体に有害な成分を分離し出した純粋塩です。スカイソルト は 1,000℃の 高温の熱に耐えうる特殊路とガス、ニガリ、重金属をかけて出す技術ノウハウ、さらに、1,000℃で塩を液体状態で溶融状態を長時間維持する技術など独創的な知恵で捜し出したスカイソルトであることを誇ります。
塩を溶融させた後気化する前の温度である 1000℃(塩は 850℃で溶融され始めて 1350℃で気化が起きる)で溶融状態を長時間維持するようになれば溶融状態の NaCl分子たちで構成された塩の単位粒子の大きさは減るようになります。小さくなった単位粒子たちで構成された塩が含むエネルギーの量は減る前の塩に比べて遥かに大きいと考えられます 。またこのような小さな単位粒子たちで構成された塩が持っている他の物質への浸透力と結合力も、大きい単位粒子たちで構成された塩の結合力に比べてはるかに勝っているであろう。.これがより良い塩を作るために長期間塩の溶融状態を維持しようとする理由です.
私達は塩を金属だと考えています。火中から来ると言う焼いて研いた鉄が高い強度を持った質のよい鉄になるように長年の時間火中で鍛錬された塩がそうではない塩より質のよい塩に生まれ変わることでしょう。
