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きれいな塩とは?
1.ガスがない塩
ガスがかかった塩はわれわれの体で血圧を膨脹させるのでガスを除去させなければならない。フライパンにそっと煎るだけでも毒ガスが出ることを確認することかできる。
2.苦汁(ニガリ)がない塩
塩には.ニガリが入っているので我々の先祖たちは塩の中にある、ニガリを除去して食べた。ニガリは豆腐を作る時使われ、蛋白質を凝固させるので、血も同様に凝固してしまう。従って、ニガリが入った一般塩を食べれば血がどろどろになり血液循環障害が起きる。
3.ミネラルがない塩
塩に入っているミネラルは無機ミネラルで我々の体では吸収できない。植物は無機ミネラルを消化できるが、人は植物が消化して出すところの有機ミネラルを食べるとき栄養となり、無機ミネラルをそのまま摂取すれば体内に積もって成人病の原因となる。
塩にかかったミネラル=無機ミネラル(消化吸収できず成人病を引き起こす)
野菜、動物にかかったミネラル=有機ミネラル(吸収でき、人体に有益)
1000℃で溶かした塩の判別方
1.スカイソルトは常温に放置して置けば湿気を吸って堅く固まる。
2.悪い塩は30分程煎れば色が変わってきついガスが発生するが、1000℃で溶かした塩は全く匂いがしなく色も変わらない。
3.透明ガラスコップに水を入れて溶かせば、良い塩は全く不純物が見えなくて収まることがない。
4.調理に用いれば、材料の固有な味が生きて食べ物がとてもおいしくなる。
5.塩辛とキムチを漬ければ柔らかくならず、張っているように生き返る。
人体に不必要な不純物を拭き取って、尿で排出される「塩」
